6か月間ほぼ放置でも収益が増えて更新0記事で月収50万円を稼いだブログのニッチネタ選定方法を限定公開

どうも KOJIです♪

KOJIの詳しいプロフィール

 

私は以下の理念を掲げてビジネスに取り組んでいます。

『和を以て貴しとなす』
繋がりを大切に、顔が見えないからこそ人対人として真摯に向き合います。

『仲間にとって有益な情報を積極的に配信』
私との繋がりができたあなたを仲間として、有料・無料問わず最適な情報を包み隠さず提供します。

末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

レポートの目的

こんな人におすすめ
  1. ブログを完全放置で稼ぐ方法を知りたい
  2. RPMの高くなるネタの見極め方を知りたい
  3. 理想的なブログの育て方を知りたい

1章 6ヶ月以上ほぼ放置ブログの実績推移

まず、ニッチネタとは何かを学ぶ前に、そもそも「ニッチネタ」で本当に収益が上がるのかという疑問をブッ飛ばしたいと思いますw

それではさっそく「ニッチネタブログの実績」公開です!

ブログ記事更新数

私のブログは2017年10月に立ち上げました。

立ち上げ当初は月間更新数は60記事ほどでしたが、2017年12月以降に本業が異常なほど多忙になり2018年2月以降の月間更新数はほぼ1桁に。

また、2018年12月に部内異動をしてからはさらに環境は悪化して記事更新0という月も続きました。

<2017.10~2018.1の更新数>

<2017.10~2018.1の更新数>

※ブログメンテによりアクセスのない記事は
削除してます。

 

こんな状況ではありましたがブログ立ち上げの段階から「ニッチネタ」を仕込んでいたおかげで収益自体は右肩上がりに上昇していきました!

では次にアクセスや収益の実績を公開します!

 

アクセスの推移

まずはアクセスの推移を期間を分けて説明します!

<ブログ立ち上げから3ヶ月(2017.10.1~2018.1.7)>

立ち上げから毎月60記事更新を3ヶ月継続した結果、数回の爆発もあって1日平均3,000PVを維持。

2017.12に今後の収益の柱となる「ニッチネタ」を仕込んでいます。

 

<ブログ4ヶ月目の大爆発(2018.1.7~2018.1.11)>

2018.1.8に書いたネタによっていわゆる「大爆発」が発生し、アクセスが収束するまでの約3日間で100万PVを超えました。

Googleアナリティクス画像ではMAX350,000PVとなっていますが、この当時はAMP設定をしていなかったため、AMP表示分のアクセスはカウントされていません。

AMP表示分もカウントされている正確なPV数はGoogleアドセンスで確認できます。

 

<GoogleアドセンスのPV数(2018.1.7~2018.1.11)※AMP表示分を含む>

大爆発のあった2018.1.8は758,000PVのアクセスを集め、2018.1.7~11までのたった5日間で合計1,340,000PVとなりました。

 

<GoogleアドセンスのPV数(2018.1)※AMP表示分を含む>

大爆発があった2018.1の月間ページビュー数は1,647,910PV

1月の月収はアドセンスのみで410,000円を達成しました。

その後、2018.2以降は本業が多忙となり、ブログはほぼ手付かずとなってしまい記事更新が停滞していきますが、大爆発でブログパワーが強くなったおかげでアクセスは安定していきます。

 

<ブログほぼ更新なし(2018.1.12~2019.3.11)>

大爆発したおかげでブログパワーが上がり、1日のアクセス数は10,000PV前後で落ち着いています。

 

収益の推移(アドセンス・ASP)

それでは気になる収益の推移を見てみましょう!

<アドセンスの収益(2017.10~2019.5)>

アドセンス収益は2017.12に10万円を達成し、その翌月の大爆発で一気に40万円を超えました。

2018.1以降は10万円以上を維持しつつ、ニッチネタが検索されるようになった2018.5~8にかけて収益が急上昇し最高37万円まで伸びました。

この間の記事更新は「ほぼ1桁」です。

その後2018.12にASP案件が配信されたことから、主要な位置のアドセンス広告をASP広告に張り替えています。

 

<ASPの収益(2018.12~2019.5)>

2017.12に投稿した「ニッチネタ」は「近い将来必ずASP案件が出るはずだ」と思い狙ったネタで、予想通り2018.4にサービス開始となりましたがASP案件の登録できたのは2018.12でした。

年末年始の長期休暇期間に収益が劇的に伸び、2018.1のASP収益は37万円となりアドセンス収益も含めて「月収500,000円」を達成しています。

 

RPMの推移

最後にアドセンスのRPMの推移を公開します。

「ニッチネタ」が2018.4にサービス開始されるとRPMが飛躍的に高くなり、2018.5~2019.1の間は平均RPM863円で推移していたため、アクセス数に比べてアドセンス収益は高くなっていました。

以上、実績の推移でした。

 

完全放置ブログでも稼げるようになった要因まとめ

このブログの成長過程をまとめてみると、ブログ初期にしっかりと爆発を狙って記事を入れてブログパワーをあげていたため、記事更新が少なくなってからも「ニッチネタ」へのアクセスが増えるに連れアドセンスのRPMが高くなり収益が増加。

その後、ASP案件が配信されてからは報酬の柱をシフトしたことでさらに報酬を増やすことができ、最終的には「記事更新0の完全放置で月収50万円達成」に至りました。

つまり、完全放置でも稼げるブログにするためには

①ブログの初期にしっかり速報記事を狙ってブログパワーをあげる。
②アクセスを安定させるため「ニッチネタ」を狙って入れる。
③アドセンスからASPに収益の柱をシフトさせる。

という狙いをもって記事更新することが必要ということですね!

 

それでは、次はいよいよ「完全放置ブログ」の要となる「ニッチネタ」について詳しく説明していきます!

2章 ニッチネタが上位表示されやすい理由

この章では「ニッチネタ」がなぜ「Google」から高い評価を受けて上位表示されるのかについて説明します。

上位表示されてアクセスが集まる理由

Googleから高評価を受けて上位表示されるには「グーグルの方針を読み解いてキーワードを選ぶ」ことが大事になります。

Googleは「ユーザーの検索意図に対して最適な検索結果を表示させたい」
→よく検索されるキーワードに一致している
→記事内容が検索意図に応えている

つまり、タイトルが「関連、サジェストキーワードと完全一致」している記事の方が上位に表示されやすくなります。

ちなみに私の経験でいうと、ニッチネタについてライバルチェックしてみると「関連、サジェストキーワードと完全一致のタイトル」がついている記事は意外に少ないと感じます。

 

検索意図の考え方

ユーザーの検索意図は「検索後の具体的なアクション」を考えるとイメージしやすくなります。

<検索後の具体的なアクションの一例>
①コアなファン
→イベント参加やグッズを購入したい、イベント情報をイチ早く知りたい など
②実際に困っている人
→解決方法を知りたい、無駄金を払いたくない など
③新サービスの利用者
→無料でためしたい、クーポンで得したい、口コミで判断したい など

以上のことを踏まえて記事を作成することで上位表示されやすくなります。

3章 需要(アクセス)の多いニッチネタの選定基準

この章では実際にどのように「ニッチネタ」を狙えばよいのかというポイントを説明していきます。

ニッチネタとは?

まず、そもそも「ニッチネタ」の意味がわかりにくいと思うので、私なりに「これがニッチネタだ!」という定義を考えてみました。

<ニッチネタとは?>
ライバルが気づいていないかスルーするネタ

株式の世界には「人の行く裏に道あり花の山」という格言があります。

これは「人が群がって偏りができた時は人とは逆に進むと一人勝ちできる」という意味ですが「ニッチネタ」はまさにソレです。

週刊誌や新聞で言うと「1面記事」はライバルがうじゃうじゃと群がる「主戦場」となり早い者勝ちの場になるので、ライバルが1面記事のネタに群がっているなら、自分は敢えて「3面記事」や「コラム欄」などのネタを攻めるということです。

ニッチネタのイメージはつきましたか?

では次に、気になる「実際に狙うのはどんなネタなのか?」について2つのパターンに分けて説明していきます。

 

安定してアクセスがくるニッチネタの判断基準

まずは、安定してアクセスが来るニッチネタについて説明します。

<安定してアクセスが来るニッチネタの判断基準>
①〇〇限定
「地域・場所・期間、利用者など」が極めて限定されていること

②毎日誰かの目に触れている
「スマホ、SNS、天気予報」など生活の中で多くの人が毎日チェックすること

③消耗品
一定期間で必ず購入したり買い換えるもの

④ネタの寿命がある程度長いもの
これは「ネタがどれだけの期間検索されるのか?」を考えて検索される期間が数ヶ月~通年のネタを選ぶということです。

⑤yahoo知恵袋などで予想アクセス数をチェック
検索結果に知恵袋系ページがあれば「投稿日付」と「閲覧数」をみるとだいたいどれくらいのアクセスが来るか予想できます。

 

<安定してアクセスが来るニッチネタの一例>
①お役立ち情報(生活での困り事、お金がかかること、体の悩みなど)
・〇〇から架空請求のメールが届いた時の対処方法
・スマホ契約時につけた有料オプションの解約方法
・コンタクトなどで使う精製水を安く手に入れる方法
・ヘルメットをかぶる人のハゲ予防方法
・特定のサプリや薬を摂取した場合のメリットデメリット
※特に「自分が実生活で調べて明確な回答がなかったこと」は需要がとても高い。

②イベント情報(会場情報、イベントの必須アイテムなど)
・イベント会場の穴場コインロッカーの場所や数
・有名アイドルのライブ恒例アイテム(ペンライト)は使い回せるか
・有名アーティストの引退ライブチケット入手方法

③一部の業界で有名な人物(インフルエンサー、ブロガー)
・テレビ出演はしてないがネットや雑誌で紹介される専門家
・YouTuber、Vtuber、声優、2次元俳優(特に本名を伏せてる人)
・アメブロやLINEブログのカテゴリーランク上位者
・SNSでフォロワー数十万人~の無名人
・深夜枠のドラマやバラエティに出演してる俳優やアイドル

④解決に時間のかかる時事ニュース(政治関係、自然災害)
・築地移転時のずさんな工事の現状 ←週刊誌の3面記事ネタでトータル数万PV
・河川の水位情報、避難勧告等の発令地域
・災害に関する最新状況 ←日に複数回更新する必要あり

なんとなく「ニッチ」感つかめましたか?

当然、当たり外れもあるので数をこなして「嗅覚」を高めましょう^^

 

RPMの高くなるニッチネタの選定基準

次は私が「完全放置で50万円」を達成した「お金の匂いがするニッチネタ」について説明します。

<RPMの高くなるニッチネタの判断基準>
①企業が広告費にお金をかけているネタを狙う
企業が大々的に宣伝していたり、すでにASP案件がある業界に新規企業が参入した場合は、アドセンス広告の広告単価が高く設定されていることが多いためクリック時のRPMが高くなります。

②そもそも広告単価の高いジャンルのネタを狙う
ASPサイトで報酬単価の高い案件を知っておくことで、その広告単価の高いジャンルの記事を選んで書けばRPMが高くなります。

③キーワードプランナーの入札単価で選ぶ
Googleアドワーズに「キーワードプランナー」というキーワード検索で入札単価を調べられる機能があります。こちらで広告の入札単価が高額なキーワードをチェックすればRPMの高い広告が配信されやすい記事が書けます。

<RPMの高くなるニッチネタの一例>
私が実際に記事を書いたネタは「2017.12.25」に配信された「プレミアムプラットフォームジャパンという共同会社がParavi(パラビ)というVODサービスに参入する」というニュースです。

このニュースを見た時に「これは絶対にイケる!」と判断した基準は2つ

①既存サービスへの新規参入
・VODサービスに大手企業が共同会社を設立して新規参入

②すでにASP案件がある(今後案件になりそう)
・U-next、Huluなど広告単価が1,000円~のASP案件がある

まさに「お金の匂いがするニッチネタ」でした。

 

ニュース配信後しばらくしてもライバルは全くおらず、ライバルが一斉に記事を書き始めたのは「2018.3.7」に「Paravi(パラビ)が4月からサービス開始」というニュースが配信されてからです。

それまでは全くのガラガラの状態だったので、私のブログは当然「Paravi」という単独キーワードで1位にいました。

ParaviのASP広告は2018.12まで配信されなかったため、サービスが始まった2018.4~2018.12までの期間はアドセンスのクリック報酬のみでした。

それでも、配信される広告が高単価のVOD関係だったのでRPMが1,000円を超える状態が続き、少ないアクセスでもアドセンスだけで30万円以上を稼ぐことができました。

このように「ライバルがスルーしたニッチネタ」でも「将来的にどうなるか?」を考えることで記事をマネタイズすることができます。

ブログもビジネスである以上は”マネタイズポイント”を考える必要があるので「お金の匂い」は常に感じ取るようにしてくださいね^^

ちなみに「企業が〇〇をリリース」といったプレスリリースなどのニュースは「PR TIMES」などの「企業ニュースの配信サービスサイト」が参考になりますよ。

PR TIMES:https://prtimes.jp
▶@PRESS:https://www.atpress.ne.jp

他にも各種ニュースの「経済」などにネタが転がってますのでチェックしてみてください!

以上が「需要(アクセス)の多いニッチネタの選定基準」でした。

 

4章 具体的なネタ選定~記事作成の流れ

この章では「ニッチネタ」のうち「お金の匂いがするネタ」について、具体的なネタ選定~記事作成の流れを説明します。

ネタ選定

ネタは各種ニュースの「経済系記事」をメインにネタ探しをしていきます。

さきほど紹介した「PR TIMES」を見てみるとこんなニュースが見つかりました。

「”コイン相場”というアプリを運営しているCOINJINJA(コインジンジャ)という企業が仮想通貨”BTC”でキャッシュバックがもらえるポイントサイト『コインポイン』をリリース」というニュースです。

このネタの選定基準は

・すでに”ポイントサイト”のASP案件がある
・”無料の友達紹介でもらえるBTC”がキャッシュポイント
・業界初の仮想通貨によるポイントサイトで今後の需要が高い

といったところです。

さっそくyahooで検索してみると、表示されたのは「公式サイト」と「ニュースサイト」ばかりでした。

つまり「ライバルがいない」状態なので「狙えるネタ」ということになります。

<yahooの検索結果>

 

キーワード選定

次に「狙うキーワード」を考えます。

<狙うキーワードのポイント>
・キャッシュポイント(無料、友達紹介、特典、キャッシュバック など)
・単一メインキーワード(〇〇とは? など)
・Howto(使い方、登録・退会方法 など)

この内、真っ先に狙うのは「キャッシュポイント」のキーワードです。

今回のネタの場合、ユーザーが実際に得する情報は「友達紹介による相互キャッシュバック」なので、「ただ登録するよりキャッシュバックをもらって登録したい」というユーザーが「狙うべきターゲット」になります。

 

ライバルチェック

狙うキーワードが決まればライバルチェックをします。

<キーワード例>
「コインポイン キャシュバック」
「コインポイン 友達紹介」
「コインポイン 特典」

これでライバルチェックをしたところ、どのキーワードもガラ空きでした。

 

タイトル付け

狙うべきキーワードが決まればタイトルを考えて記事作成をします。

タイトルをつける時は狙うキーワードを「2~3語」に限定して、残りの文字でユーザーの目に留まるキャッチーなタイトルを考えます。

 

<キャッチーなタイトルの一例>
・「コインポインのキャシュバックでBTCを無料でもらう方法!【特典付き】」
・「コインポインの友達紹介でBTCを追加でもらう方法!」
・「コインポインの特典裏技!BTCを多くもらって得する方法!」 など

<ライバルチェックの結果>
検索キーワード①
『コインポイン キャッシュバック』

検索キーワード②
『コインポイン 友達紹介』

検索キーワード③
『コインポイン 特典』

「キャッシュポイントキーワード」の記事を書いたら、次に「単一メインキーワード」を狙った記事を作成
します。

<メイン記事のタイトルの一例>
「コインポインとは?無料登録(アプリダウンロード)方法と使い方まとめ!」

このような「コインポインについての情報を網羅したメイン記事」を書いて、関連するキーワードの記事を内部リンクでつなぎ「プチ特化」のような形にまとめます。

以上が具体的なキーワード選定~記事作成の流れになります。

5章 理想的なブログの育て方と失敗例

この章ではブログの成長に合わせた理想的な狙うべきネタとブログ育成の失敗例について説明します。

理想的なブログの育て方

①初期(月間PV ~30万 月収10万)の割合
・速報8割 ガンガンにアクセスを集める
・安定2割 速報ネタが見つからない時に書く

②中期(月間PV 30万~60万 月収20万)
・速報5割 多少ライバルが多くても勝負してブログパワーを見極める
・安定5割 ネット上だけでなく生活の中にあるニッチネタを書く

③安定期(月間PV 60万~ 月収20万~)
・速報3割 ビッグキーワードにも挑戦
・安定7割 ASP案件を仕込む

感覚的な数字の差はあると思いますが、だいたいこのようなタイミングで狙うべきネタを投稿するとブログの強さが段階的に強くなっていきます。

 

ブログ育成の失敗例(実体験)

最後にブログを完全放置した場合のリスクについて私の実体験に基づいて説明します。

①検索順位が下る
ニッチネタで安定的にアクセスを集めたりキャッシュポイントを作るためには”先行者”である必要があります。

ただ、ライバルが気付く前にうまく先行できたとしても少しするとライバルが群がってくるため、ここでライバルを蹴散らして先行者利益を守るためには検索順位を維持しなければいけません。

そのためには継続的に記事更新してブログの強さを維持向上させておかないとGoogleは同じような記事内容の場合、「古い情報」より後発してきたライバルの「新着記事」を上位表示させるようになります。(ライバルのブログパワーにもよります)

特に「お金の匂いがするネタ」はアクセス数で収益に大きな差がでるので、検索順位を守るための最強のSEO対策は「濃い記事で継続的に更新すること」だと肝に銘じましょう。

 

②ブランク病
ブログを完全放置していても他のブログで記事更新をしていれば全く問題有りませんが、記事作成からも離れてしまうと「ブランク病」に罹ります。

これはかなり深刻な病状で、いざ記事を書き始めようとしても「書き方を忘れている」ため作成時間がめっちゃ遅くなるため、この状態から元のスムーズに記事更新できていた頃に戻そうとするには結構なリハビリ期間が必要になります。

「継続は力なり」です。

ブログは軌道に乗って安定してきても手を抜いてはいけません。

外注さんに依頼したり3日に1記事くらいの割合で更新するようにしましょう。

 

以上「更新0記事で月収50万円を稼いだブログのニッチネタ選定方法」でした!

 

ノウハウなどをまとめたレポートをご用意しているので、ぜひご覧になってください!

限定特典

限定特典レポート①

【永久保存版】
ライバルがスルーしている
4ヶ月の間に3回の爆発
18万PVを集めたネタが眠る
ブルーオーシャンを限定公開!

▶4か月の間に3回の爆発で18万PV集めたネタが眠るブルーオーシャンを限定公開(ブログ)

私はみんなが最新ニュースに張り付き、よーいドンで記事更新レースをしているのを横目で見ながら別の場所から仕入れたネタを丁寧にまとめて投稿した結果、4ヶ月間に3回の爆発で18万PV。しかも1記事です。

このようなネタをいくつも仕込んでいました。

このレポートでは一撃爆発の力を秘めたネタが眠るブルーオーシャンの情報源を完全公開しています。

いつでも記事を書けるようになるので、もう忙しいからニュースに貼り付けないという言い訳とはおさらばできて、きっとブログを書くことが楽しくなりますよ!

限定特典レポート②

【永久保存版】
ずっとガンバって記事更新してるのに
アクセスが安定しないあなたへ!
6ヶ月間ほぼ放置でも収益が増えて
更新0記事で月収50万円
を稼いだブログの
ニッチネタ選定方法を限定公開!

更新0記事で月収50万円を稼いだニッチネタ選定方法(ブログ)

私が毎日の記事更新と併せて近い将来絶対に爆発すると感じて、密かに仕込んでいた『ニッチネタ』を完全公開したレポートです。完全に他の人を出し抜いて初期市場を独占する禁断のネタ選定の思考方法がわかります。

知ればマネするだけで、新規市場は続々と溢れているので再現性も高く飽和する可能性はほぼないでしょう。

限定特典レポート③

【永久保存版】
どうやっても文章が思いつかない人
必見!誰がやっても大丈夫!
何も考えなくてもあっという間に
記事に文字数を2,000字以上にできる
悪用厳禁の合法テクニックを
限定公開!

▶記事の文字数を2,000字以上にできる悪用厳禁の合法テクニック!(ブログ)

私が短時間しか作業時間がとれなくても、2,000字を超えるボリュームで記事を書いてきたノウハウを完全公開したPDFレポートになります。これがあればグーグルからのペナルティも受けることなく、誰でもカンタンにオリジナリティあふれる記事を作成することができるようになりますよ。

ただ、最終的には自分で書き上げる力をつけることが重要なので、どうしても文字数が増やせなくて困った時の最終兵器にすることを約束してください。

限定特典レポート④

メルマガ限定特典
ジャンル別記事作成
テンプレート8

ジャンル別記事作成テンプレート8!(ブログ)

私が作業時間のムダを極限まで減らすために、独自で考えた8コのジャンル別記事テンプレートを完全公開したレポートです。これがあれば決まった構成で文章を書くだけなので、あなたは迷いなく記事を書くことができますよ。

 

これらのレポートのノウハウと掛け合わせることによって、 あなたの月収を10万円→20万円→30万円と右肩上がりに増やしていくお役に立つ内容となっています。

 

 

 

最後までお読みくださり
ありがとうございましたm(_ _)m

KOJI